2026/5/3 復活節第5主日 「満ち溢れる愛の喜び」
きょう、皆さんと共に裁きの座(十字架のキリスト)を見上げ、心を高く上げて聞きたい御言は、ヨハネ福音書15章1節以下、イエスは真のぶどうの木、父は農夫、そして私たちは枝であるという譬えです。
クリスチャンの一週間は礼拝から始まります。
聖書の言葉で心もリフレッシュ、今週も生き生きと過ごせますように。
きょう、皆さんと共に裁きの座(十字架のキリスト)を見上げ、心を高く上げて聞きたい御言は、ヨハネ福音書15章1節以下、イエスは真のぶどうの木、父は農夫、そして私たちは枝であるという譬えです。
きょう、皆さんと共に裁きの座(十字架のキリスト)を見上げ、心を高く上げて聞きたい御言は、ヨハネ福音書13章31節以下です。
1972年、キリスト者として歩み始めてまもない頃、現代は愛の危機の時代であるとの問題意識から書かれた、今道友信氏の『愛について』という新書版を手にしました。
敗戦後の混乱の中、わたしたちの教会は宣教の拠点を小石川から小岩に移し、この地で幼稚園を開設、地域の子供たちが多く集まりました。
きょう、復活祭の礼拝で皆さんと共に裁きの座(十字架のキリスト)を見上げ、心を高く上げて聞きたい御言は、マルコ福音書16章1節以下、イエスが葬られた墓で婦人たちが経験した常軌を逸した出来事です。
きょう、皆さんと共に裁きの座(十字架のキリスト)を見上げ、心を高く上げて聞きたい御言はマルコ福音書15章25節以下、十字架に上げられた神、イエス・キリストの最期を伝える記事です。
きょう、皆さんと共に裁きの座(十字架のキリスト)を見上げ、心を高く上げて聞きたい御言はマルコ福音書10章32節以下、エルサレムに上る途上、イエスが十二弟子に語られた三度目の受難告知と、イエスに対する弟子たちの無理解が描かれています。
きょう、皆さんと共に裁きの座(十字架のキリスト)を見上げ、心を高く上げて聞きたい御言は、ペトロとヤコブとヨハネだけを連れて高い山に登られたとき、イエスの姿が弟子たちの目の前で変わり、「顔は太陽のように輝き、服は光のように白くなった」(マタイ17:2)という、いわゆる山上の変貌です。